女性に聞いた好きな下着の色のランキングです。1位のピンク系は不動のようにも思います。 女性がピンク系が好きな理由には、かわいい、若返る、気分がいいとあり、やはりかわいい女の子、として色としても好きな色ということで支持されているのだと思います。人間それぞれ好みがありますので、ピンクはちょっとかわいすぎて・・といいような人は、他の色を選んでいます。ちなみに男性が好きな女性の下着というアンケートの場合、1位が白で2位がピンクということですから女性が好きな2位の黒系は、やや女性からの支持があるということになります。理由として、体が締まって見える、汚れが目立たない、下着っぽくないと機能性を重視した意見が多いと言えると思います。 まあ女性が言う好きな下着は、主に自分の生活の一部なのに比べ男性から見ると、生活の一部とは言えない場面で見る事なので、この違いになっているとも言えるでしょう。男子はやらしいですからね。結構何色でもいいって人も多いかも。
日本で一番多い名字は、佐藤さんです。2位が鈴木さんです。かつて鈴木さんが1番って聞いた記憶があるのですが、逆転したってそんなに変わるもんか?何があったんだ?と心配になるようなことですが、どうも鈴木さんと言っていたころのデータが不正確だったそうで、最近になってコンピュータで集計できるようになって確認できたそうです。なので今も昔も、佐藤さんが日本で一番多い名字だったのです。 まあ1位から5位のまでの名字は、有名人にも多いですし小さい頃から同級生に複数いる時はこのベスト5の名字だったですね。まあ前にいた会社では、ベスト10にも入ってない私の名字が30人中3人も居たのはびっくりしましたけど。 ちなみに佐藤さんのルーツは、藤原さんだったそうです。平安時代に藤原さんがものすごくたくさんいて、区別用に地名や職業と「藤原」を組み合わせて、新しい名字をつくったそうです。その時に、地位や地名から「佐」+「藤原」となってそれが、「佐藤」となったそうです。 ということは、今も「藤原」という名字の方がいらっしゃいますが実は「藤原」さんが一番多い名字と言えるのかもしれません。自慢できるかもしれません。
世界の人口ランキングですが、1位はやはり中国です。そして2位がインド。中国もインドもさらに人口は増え続けています。その2大人口国の2つですが、実はインドの追い上げが急なのです。3年前は2億人の差が今1億5000万人。このままだと、もしかしたらあと10年後には、インドが世界で一番人口が多い国になるかもしれません。と思っていたら国連の報告書によると2030年には、中国はピークの14.6億人、それに大してインドは19.5億と予測されていました。しかもその後、2050年になると中国はほとんど変わらないと予測されていますが、インドはさらに増加していくと予測されています。 現在、中国の生活改善等で食料不足の新たな課題も見えてきていますが、最近の実態と国連の予測からも、今後インドも同じくらい食料問題が起きてくると考えられます。インドの場合は、中国に比べ国の面積も小さいために、人口密度的にも食料問題のスピードが速く急となりそうな点が心配です。
プロ野球選手が都道府県の人口に対してどれだけいるかという割合のランキングです。和歌山はダントツの1位のようです。和歌山は簑島や智弁和歌山など強い高校野球のチームがあるのですが、こういった下地もプロ野球選手を輩出する要因となっているようです。 でも2位以下の県は、そこまで強くて常勝的な高校があると思えません。むしろ大阪や神奈川の方がたくさん輩出していると思いますが、人口比だとそうではないようです。 と考えた時に、いい理由を思いつきました。それは、「競争率が低くて素質が開花しやすい。」ということです。プロ野球に行くような選手は、まずプロ野球のスカウトの人の目に止まる必要があります。でもいくら全国規模でスカウトをしていると言っても限界があります。評判になったり結果を出さないと駄目なのです。 そんな結果を出さないと行けないときに、バッターなら好投手に抑えられる、ピッチャーなら好打者に打たれる。そうなると結果が出ないのです。 それより地方で、結果を出した方が結果的にスカウトの目に止まる可能性が高くなる。その結果が、この人口比プロ野球選手に出たのではないでしょうか?チーム力がないと甲子園に出れないのも事実ですが、お子さんをプロ野球に!とお考えの親御さんは地元を離れ有名高校を目指す案と別に地元で結果を残す案も考えてはどうでしょう?
2010年の男の子の赤ちゃんの名前のランキングです。かっこいい!ですね。みんななんか漫画や悪をやっつけるヒーローのような名前です。それにしても1位の「大翔(ひろと・はると)」は、数年前からずっと1位のようです。5年連続1位だそうです。 有名人にいっぱいいる名前でもないのにこの5年連続というのは、なんでだろう?と思いますが、なんかの番組の調査によると子供の名前を付ける際に大事にしていることの1位は、「音の響き」だそうですから、意味が先の時代から音が先で感じを当てはめて名前を決めるようになったみたいです。 また「たまごクラブ」の存在も大きいそうです。初産の3人に1人が読む雑誌だそうで、新しい名前を積極的に提案し、かっこいい名前や個性的な名前の特集等をしているようです。その雑誌を見た親がより、かっこよく個性的な名前を考えてまたそれを雑誌に載せる、ということで音の響きのいいかっこいい名前が流行ってきたそうです。 そのそういえば、かつて子供に悪いイメージの名前を付けてテレビに出て偉そうに言う人もいましたが、やっぱりかっこいい名前をつけて欲しいですね。子供も絶対こっちの方がいいって思ってるでしょう。親の興味がたまごクラブだったらよかったのに・・って思います。
スマステーションという土曜日の23時から放送れている番組であったご当地調味料とご飯の友 ベスト10の上位5つです。 この番組は、結構新しい情報でかつしっかりとしているので、なかなかいい商品を紹介してくれています。ただ、すぐは大人気となっているようなので時間を置いてから手にいれることをお勧めします。 私もいろいろご飯の友を探すのが好きなので、こんな紹介された商品を見つけたらつい買ってしまいます。それに生産者のみなさんはみんないろいろ考えてくれますので類似商品でもいろいろアレンジしたものがあります。そんな商品を探すことも楽しみです。 今、私がお勧めなのが、2位のしょうがすこ のような商品で、宮崎で売っている「日向辛子(ひゅうがらし)」です。宮崎名産の日向夏に唐辛子や各種調味料が入っているものです。みた感じはタイのチリソースって感じです。これはおいしいですよ。鶏肉とシイタケをいためたものに掛けてご飯でいただくと、最高です。みなさんも探してみてください。オススメです。 テレビとかで紹介されたものを味合うのもいいですし、自分で探して楽しんだり、人にオススメするのもいいですね。ご飯のともバンザイ!
最近1年間で飲んだ事があるお茶系飲料のランキングです。抜けてトップは、ペットボトルのお茶を日本で最初に作ったという伊藤園のお~いお茶でした。10人のうち7人以上も飲んでいるのですからさすがです。お茶のメーカーなだけあって、お茶としても文句なく美味しいのも不動の人気の理由ですね。最近、濁りが・・・・というCMをよく見かけますが、お茶としての味はいまいちでした。濁りも中途半端でそれならダイドーの葉の茶の方がよいと思いましたけど。。 その美味しい伊藤園に接近した2位となったのが伊右衛門です。伊右衛門と言えばCMを思い出すくらいまるでドラマのような感じのいいCMで人気となっています。それだけではなく、伊右衛門もまたお茶としての味がしっかりしていると思います。3位以降のお茶も美味しいのですが、上位2つはちょっと抜けていると思います。あと上位2つについては、お茶を飲んでもらいたい、という気持ちがあるので新茶であったりほうじ茶、玄米茶とお茶で勝負する商品を出している点もこの評価に繋がったのでしょう。 私がコンビニで選ぶお茶のランキングも1位、2位は同じなんですけどね。
飲んだ事のある焼酎のランキングです。焼酎と言えば芋というくらい基本の芋焼酎がやはり1位だったようです。でもここ10数年で焼酎業界はかなり革新的なことが起こっているようです。従来の翌日つらいとか独特の焼酎臭が・・ということで敬遠される人もいた焼酎ですが、富乃宝山など新進の焼酎の登場によって、それこそ焼酎革命と言われるくらいに変わったそうです。 ですから、順位や種類は同じでも中身が全然変わってきています。あの美味しんぼの漫画でも数年前に取り上げられたり、焼酎専門の店などがオープンしてなかなか人気だそうです。 それでもまだ焼酎や日本酒は苦手だとかあまり好きじゃないとか、飲んだ事がないという人は、一度試してみてはいかがでしょう?この革命の前に味わったきりだと劇的に美味しくなってきている焼酎を味わえずもったいないかもしれません。
ユーラシア大陸をアジアとヨーロッパに分けて、アメリカを南北に分けた7大陸での面積ランキングです。 ヨーロッパ以外でもやはりアジア大陸が一番面積が大きいのですが、それでももっともっとアジア大陸が大きい印象があったりします。これは、よく見る世界地図の影響があるのだと思います。 よく見る世界地図は、大抵メルカトル図法で描かれています。メルカトル図法は高緯度になればなるほど、実際より大きくなるためロシアがかなり大きくなっているのです。またもっと高緯度である南極大陸はさらにでかくなっていますので、5位なんておかしい?もっと大きいんじゃないか?と思っている人もいるかと思いますが、それもメルカトル図法の賜物?と言えるのでしょう。 そうは言っても、メルカトルかどうか別にして、大陸の面積としてアジア大陸の面積は、南北アメリカ大陸を合わせた面積より大きいことが分かりますし、オーストラリア大陸より南極大陸の方が広いこともわかりました。
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緑茶の消費量ランキングです。予想通り静岡県が1位となっています。水道の蛇口からお茶が出てくる学校まであるくらいですし、私も以前住んでいましたが、水が美味しいのでお茶も美味しく毎日飲んでました。 2位と3位の奈良京都は、やはり京都の宇治茶が南部で奈良に近い事とお寺神社があり文化的にもお茶を飲むからなのでしょう。 ケンミンショーとかでも言ってましたが、お茶をよく飲むと肥満が少ないとか、健康にもいいようです。紅茶ともウーロン茶とも違う緑茶をもっと飲みたいですね。と思いますが、最近だとペットボトルのお茶は結構飲んでいる人が多いからヒットしています。でもお茶の葉自体にも栄養がいっぱいあるので、簡単に飲める一番近い栄養ドリンクでもあるので、たまには急須でお茶をいれてみるのもいいかもしれません。 最近都市部ではお茶カフェというものも出来ているので、そういうところで喫茶店での珈琲の替わりに日本のお茶を楽しむのもいいでしょう。和菓子と一緒に味わうのもいいものです。